DSpace
東京歯科大学 | 図書館

IRUCAA@TDC >
050 Bulletin of Tokyo Dental College >
Vol.52 no.4 (2011) >

このアイテムの引用には次の識別子を使用してください:
http://hdl.handle.net/10130/2609
   
Google™ Scholar
引用元 - 関連記事 - グループ

このアイテムのファイル:

ファイル 記述 サイズフォーマット
52_215.pdf106.57 kBAdobe PDFダウンロード
タイトル: Two-year Follow-up of Treatment of Intrabony Periodontal Defect with Enamel Matrix Derivative
著者名: Fujinami, K
Hayakawa, H
Ota, K
Ida, A
Nikaido, M
Makiishi, T
Saito, A
著者所属: 口健臨・保存歯科学
口健臨・総合歯科学
歯周病学
出版者: Tokyo Dental College Press
ISSN: 0040-8891
DOI: http://dx.doi.org/10.2209/tdcpublication.52.215
PMID: http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/22293592
URI: http://hdl.handle.net/10130/2609
掲載誌名: Bulletin of Tokyo Dental College
刊行年月: 2011-11
巻: 52
号: 4
開始ページ: 215
終了ページ: 221
NCID: AA00592969
出現コレクション:Vol.52 no.4 (2011)

このリポジトリに保管されているアイテムは、他に指定されている場合を除き、著作権により保護されています。