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研究者ページ: 水道橋病院眼科 (2016)

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 ≫0.プロフィール
 ≫1.原著論文
 ≫2.総説・解説
 ≫3.プロシーディング・学会発表

  Research
  0.プロフィール
    教室員と主研究テーマ ほか
  1.原著論文
    A Multicenter Prospective Cohort Study on Refractive Surgery in 15 011 Eyes
    Kamiya K., Igarashi A., Hayashi K., Negishi K., Sato M., Bissen-Miyajima H. American Journal of Ophthalmology. 2017;175():159-168
    Angiopoietin-like Protein 2 Is a Multistep Regulator of Inflammatory Neovascularization in a Murine Model of Age-related Macular Degeneration.
    Hirasawa M, Takubo K, Osada H, Miyake S, Toda E, Endo M, Umezawa K, Tsubota K, Oike Y, Ozawa Y. J Biol Chem. 2016 Apr 1;291(14):7373-85
    Wavefront-guided Laser In Situ Keratomileusisによる回折型多焦点眼内レンズ挿入眼における屈折誤差矯正 術前波面収差解析装置の比較
    中村 邦彦(たなし中村眼科クリニック), 大木 伸一, 田中 みちる, 弓山 里穂, ビッセン宮島 弘子, 南 慶一郎 あたらしい眼科(0910-1810)33巻6号 Page895-897(2016.06)
  2.総説・解説
    2014・2015年度JSCRS会員アンケート
    佐藤 正樹(サトウ眼科), 林 研, 根岸 一乃, 神谷 和孝, ビッセン宮島 弘子, JSCRSアンケート調査ワーキンググループ IOL & RS(1341-3678)30巻3号 Page385-401(2016.09)
    【フェムトセカンドレーザー白内障手術の実際】 大学病院におけるLenSxの運用状況
    平沢 学(東京歯科大学附属水道橋病院 眼科), ビッセン宮島 弘子 IOL & RS(1341-3678)31巻1号 Page3-6(2017.03)
    【白内障の予防と治療】 フェムトセカンドレーザーを用いた白内障手術の現状と展望
    平沢 学(東京歯科大学附属水道橋病院 眼科) 日本白内障学会誌(0915-4302)28巻1号 Page63-65(2016.06)
    【白内障手術関連器械の歴史と未来】 フェムトセカンドレーザーを用いた白内障手術の歴史と未来
    平沢 学(東京歯科大学附属水道橋病院), ビッセン宮島 弘子 IOL & RS(1341-3678)30巻4号 Page496-502(2016.12)
    屈折矯正手術の長期予後と今後の展望
    ビッセン宮島 弘子(東京歯科大学附属水道橋病院 眼科) 日本眼科学会雑誌(0029-0203)120巻7号 Page479-480(2016.07)
  3.プロシーディング・学会発表
    マウスレーザー誘導脈絡膜新生血管形成における炎症性メディエーターの発現変動
    平沢 学(東京歯科大学附属水道橋病院), 戸田 枝里子, 長田 秀斗, 三宅 誠司, 尾池 雄一, 坪田 一男, 小沢 洋子 日本眼科学会雑誌(0029-0203)121巻臨増 Page308(2017.03)
    マクロファージ遊走と組織炎症におけるAngiopoietin-like protein 2の関与
    平沢 学(慶応義塾大学 医学部眼科学教室), 田久保 圭誉, 長田 秀斗, 三宅 誠司, 戸田 枝里子, 遠藤 元誉, 梅沢 一夫, 坪田 一男, 尾池 雄一, 小沢 洋子 日本抗加齢医学会総会プログラム・抄録集16回 Page172(2016.06)
    多焦点眼内レンズアップデート 適応
    ビッセン宮島 弘子(東京歯科大学附属水道橋病院) 日本眼科学会雑誌(0029-0203)121巻臨増 Page132(2017.03)
    眼科先進医療の将来 多焦点眼内レンズ
    ビッセン宮島 弘子(東京歯科大学附属水道橋病院) 日本眼科学会雑誌(0029-0203)121巻臨増 Page66(2017.03)

水道橋病院眼科 (2016)