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研究者ページ: 市病形成外科 (2014)

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 ≫1.原著論文
 ≫2.症例報告論文
 ≫3.プロシーディング・学会発表

  Research
  0.プロフィール
    教室員と主研究テーマ ほか
  1.原著論文
    【顔面神経麻痺における眼瞼部の治療】 顔面神経麻痺による眼瞼部麻痺に対するわれわれの治療方針
    田中 一郎(東京歯科大学附属市川総合病院 形成外科), 佐久間 恒, 清水 雄介 形成外科(0021-5228)57巻5号 Page465-472(2014.05)
    【顔面神経麻痺の治療update】 神経再建(即時、早期、不全麻痺) 咬筋神経を利用した顔面神経麻痺の再建
    田中 一郎(東京歯科大学附属市川総合病院 形成外科), 佐久間 恒, 清水 雄介 PEPARS(1349-645X)92号 Page20-27(2014.08)
    ビデオ画像からのコンピュータ解析によるOptical Flow法を用いた、病的共同運動の評価法
    田中 一郎(東京歯科大学附属市川総合病院 形成外科) Facial Nerve Research(0914-790X)34巻 Page56-58(2014.12)
    顔面神経麻痺の治療 update、動的再建(陳旧例)、複数の表情筋のベクトルを考慮した薄層前鋸筋移植による笑いの再建
    佐久間 恒(横浜市立市民病院 形成外科), 田中 一郎 PEPARS(1349-645X)92号 Page69-77(2014.08)
  2.症例報告論文
    先天性両側顔面神経麻痺による摂食障害に対する、両側口唇部への遊離筋肉移植術の経験
    田中 一郎(東京歯科大学附属市川総合病院 形成外科), 佐久間 恒 Facial Nerve Research(0914-790X)34巻 Page39-41(2014.12)
  3.プロシーディング・学会発表
    Contra-lateral botulinum toxin injection in free muscle transfer for reanimation surgery or fascia graft for facial suspension in patients with facial palsy
    Ichiro Tanaka The 12th Korea-Japan Congress of Plastic and Reconstructive Surgery Abstract Book Page60(2014) The 12th Korea-Japan Congress of Plastic and Reconstructive Surgery : Incheon, Korea
    TEVAR内挿術後に、食道切除と胸腔内へ移行した広背筋弁により瘻孔の被覆再建を行った大動脈食道瘻の1例
    田中 一郎, 高田 圭以子, 伊原 淳, 佐藤 道夫, 原田 裕久 第6回日本創傷外科学会総会・学術集会プログラム・抄録集 Page105(2014) 第6回日本創傷外科学会総会・学術集会 : 高松市
    ビデオ画像からのコンピュータ解析によるOptical Flow法を用いた、病的共同運動の評価法
    田中 一郎 第37回日本顔面神経研究会プログラム・抄録集 Page81(2014.5) 第37回日本顔面神経研究会 : 東京都
    先天性両側顔面神経麻痺による摂食障害に対する、両側口唇部への遊離筋肉移植術の経験
    田中 一郎, 佐久間 恒 第37回日本顔面神経研究会プログラム・抄録集 Page61(2014.5) 第37回日本顔面神経研究会 : 東京都
    陳旧性顔面神経麻痺に対する薄層前鋸筋移植double innervationの試み
    佐久間 恒(横浜市立市民病院 形成外科), 田中 一郎, 清水 雄介 日本マイクロサージャリー学会学術集会プログラム・抄録集 41回 Page232(2014.12) 第41回日本マイクロサージャリー学会学術集会 : 京都市
    顔面神経麻痺の治療-静的・動的再建、その組み合せ-
    田中 一郎, 佐久間 恒, 清水 雄介 第57回日本形成外科学会総会・学術集会プログラム・抄録集 Page186(2014.4) 第57回日本形成外科学会総会・学術集会 : 長崎市

市病形成外科 (2014)