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Researcher Page: 東京歯科大学卒業論文 (1981~1990)

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  Research
  01.平成12年度 / 2000年度
    01.浸潤麻酔の投与速度が注入時痛と麻酔奏効範囲に及ぼす影響
    片桐 尚美(歯科麻酔学)
    02.成形修復および歯冠修復材料の耐摩耗性に関する研究
    勢島 尚(歯科理工学)
    03.下顎頭の変形と下顎側方偏位を起こさせる生活習慣
    井上 恵実(歯科矯正学)
    04.インドネシア バリ島の歯科保健医療と青少年及び成人の口腔保健行動に関する比較研究
    古川 匡恵(衛生学)
    05.Er:YAGレーザー照射時の注水量が象牙質切削に及ぼす影響
    村上 美帆、和田 悠希(歯科保存学第三講座)
    06.ヒト歯牙透明根管標本を用いた2種の垂直加圧根管充填法の比較に関する研究
    神庭 光司、黒田 政康(歯科保存学第一講座)
    07.Streptococcus mutans GS-5株のgbpC遺伝子塩基配列の解析-グルカン依存性凝集を起こさないGS-5株に関する解析-
    岡本 和子(生化学)
    08.歯科医学の進歩とインプラントの展望-ビーグル犬における実験をふまえて-
    服部 正樹(病理学)
    09.舌癌患者における術後の味覚機能に関する検討
    西村 有美子、東田 亜樹子、廣瀬 史子(口腔外科学第一講座)
    10.ラット歯肉切除後の治癒過程における再生付着上皮細胞の接着機構に関する研究-ラミニン-5およびインテグリンα6β4局在の免疫蛍光染色法による解析-
    丹野 光恵(病理学)
  02.平成11年度 / 1999年度
    01.原子間力顕微鏡(AFM)による培養硬組織形成細胞の表面観察に関する研究
    松浦 信幸(生理学)
    02.Prevalence of potential respiratory pathogens and effect of professional oral care
    阿部 修(微生物学)
    03.下顎乳臼歯?側溝および舌側溝展開角と窩洞外形について
    杉田 圭吾、住友 啓史、髙橋 志納布(小児歯科学)
    04.口腔扁平上皮癌のリンパ節転移に関する研究 RT-PCR法による微小リンパ節転移の検索
    小池 吉彦(病理学)
    05.ラット歯周組織における口腔上皮と付着上皮の細胞接着機構に関する研究 -免疫蛍光染色法による細胞接着分子、細胞外マトリックスおよび細胞骨格の解析-
    谷田部 久美子(病理学)
    06.口腔癌手術におけるSystemic Inflammatory Response Syndrome (SIRS)と術後合併症についての検討
    小林 大輔、西山 和秀(口腔外科学第一講座)
  03.平成10年度 / 1998年度
    01.S.mutans のGbpC蛋白質のグルカン結合活性領域の同定
    上谷 陽一郎(生化学)
    02.口腔外科における手術侵襲と生体反応の臨床的研究 -ステロイドおよび輸血が及ぼす影響-
    神尾 崇、小林 秀樹(口腔外科学第一講座)
    03.U-937におけるプロテアソーム阻害剤により誘発されるアポトーシスの研究
    三幣 利克(生化学)
    04.グルカン依存性凝集をおこさないS. mutans OMZ175株のgbpC遺伝子塩基配列の解析
    大鶴 光信(生化学)
    05.自家歯牙移植のための歯牙凍結保存法の研究 -In vivo, in vitro における歯根膜細胞の活性の検討-
    雨宮 啓(病理学)
    06.ヒト歯髄における骨芽細胞必須転写因子Cbfa1/Pebp2αA遺伝子発現に関する研究
    大神 浩一郎(病理学)
    07.Warthin 腫瘍における EBER,interluekin-10,BCL-2の発現、局在 -Warthin腫瘍の発生はEpstein-Barr virus感染と関係するか?-
    松崎 孝美(病理学)
    08.Genetical Typing of a Major Membrane Protein in Treponema denticola
    池田健 太郎(微生物学)
    09.RT-PCR法による癌遺伝子c-mycの定量と各種癌細胞における発現
    大越 林太郎(生化学)
    10.4-nitroquinolinel-oxide(4NQO)誘発ラット舌癌に対する新規抗癌剤S-1の抗腫瘍効果と副作用に関する研究
    嶋田 健、三好 智(口腔外科学第一講座)
    11.日本人健常者における喫煙、飲酒に関する疫学的ならびに遺伝学的研究
    市川 裕文、小泉 陽子(口腔外科学第一講座)
    12.紫外線の皮膚影響と防御製品の効果
    安達 亮、上田 貴之(衛生学)
  04.平成9年度 / 1997年度
    01.細胞培養における血清添加の意義細胞増殖因子についての考察
    鴨打 雅之、矢田 亮子(生化学)
    02.ラット唾液腺における末梢および中枢型ベンゾジアゼピン受容体の証明 -Photoaffinity labeling法を用いた検索-
    前田 拓哉(薬理学)
    03.歯科専用薬の活性酸素消去作用について -パラホルムアルデヒドの活性酸素消去作用-
    花上 伸明(薬理学)
    04.上顎乳臼歯?側溝の展開角と窩洞外形との関連性に関する研究
    原 麻子(小児歯科学)
    05.ラット舌癌モデルにおけるペプロマイシン投与後のアポトーシス発生について
    大出 竜水、山本 信治(口腔外科学第一講座)
    06.口腔周囲皮膚における触圧覚・振動覚閾値の定量的検索 ~オトガイ神経と眼窩下神経の正常値について~
    荒木 謙太郎、飯塚 智彦(口腔外科学第一講座)
    07.口腔外科における手術侵襲と生体反応の臨床的研究
    石川 美枝子、上田 起望子(口腔外科学第一講座)
    08.振動除痛装置「エイクレスASA-1」の除痛作用の生理学的検討
    塩崎 由美子(歯科麻酔学)
  05.平成8年度 / 1996年度
    01.Chin cap装着時の下顎頭の位置変化について -屍体を用いての下顎頭の観察とchin capの効果-
    黒田 俊太郎(歯科矯正学)
    02.ヒト歯肉上皮におけるメルケル細胞の局在に関する研究 抗サイトケラチン20抗体を用いた免疫組織化学的検索
    澁谷 英介(病理学)
    03.マウス脾臓T細胞のアポトーシス機構
    西本 幸仁(生化学)
    04.ソロモン諸島の中学生を対象とした口腔保健実態調査と国際協力のあり方
    五條 和郎(衛生学)
    05.ラット舌癌持続動注に関する実験的研究 -動脈内注入モデルの開発と血管変化について-
    大根 洋隆(口腔外科学第一講座)
    06.ビンブラスチン投与により発現するラット切歯象牙質形成障害線に関する研究
    田代 圭二(口腔超微構造学)
    07.外科的歯内療法処置に関する基礎的検討 特に各種逆根管充填材の骨内埋入試験について
    末原 正崇、春山 親弘、山田 洋子(歯科保存学第一講座)
    08.日本人・頬筋の走行と骨への付着状況 -有歯顎と無歯顎の比較-
    石山 智香子、宇佐美 貴弘(解剖学)
  06.平成7年度 / 1995年度
    01.ラット臼歯の歯根形成に伴う象牙芽細胞の形態的変化に関する電顕的研究
    松宮 春彦(口腔超微構造学)
    02.S.mutansにおけるpVA891によるランダム変異導入法に関する一考察
    櫻井 善明(生化学)
    03.B-Cell Activation of Outer Membrane Preparations from Porphyromonas gingivalis and Treponema denticola
    高橋 巧(微生物学)
    04.ベンゾジアゼピン類による耳下腺アミラーゼ分泌抑制機構の解析
    田村 耕一郎(薬理学)
    05.健常ラット舌の血管構築に関する研究 -ラット舌の3次元血管構築-
    大塚 滋、高木 亮(口腔外科学第一講座)
  07.平成6年度 / 1994年度
    01.上顎第一大臼歯における根管の解剖学的研究 ~特に根端部の分岐状態について~
    川上 幸恵(解剖学)
    02.象牙芽細胞の細胞内遊離カルシウムイオン濃度測定による細胞機能の検索
    澁川 義幸(生理学)
    03.マクロファージ活性化因子によるP388D1細胞アポトーシスの制御機構
    野村 武史(生化学)
    04.チロシンキナーゼ阻害剤により誘発される培養マクロファージのアポトーシス
    花岡 弘二(生化学)
    05.腫瘍細胞の培養に伴う乳酸脱水素酵素(LDH)活性の変化とステロイドホルモンによる影響
    廣瀬 理子(生化学)
    06.唾液腺腫瘍に対する化学療法の基礎的研究(トポイソメラーゼ阻害剤によるHSG細胞のアポトーシス誘導)
    森 泰昌(生化学)
    07.S.mutansのグルカン依存性凝集に関与する遺伝子のGene directed mutagenesis(遺伝子特異的変異導入法)による検討
    中谷 美奈子、原口 孝之(生化学)
    08.ラット切歯におけるアポトーシスの発現に関する研究 -特に象牙芽細胞と歯髄細胞の動態について-
    鷹觜 裕(病理学)
    09.マラッセの上皮遺残と歯根膜線維芽細胞の相互作用に関する研究
    真坂 たまみ(病理学)
    10.自家歯牙移植時における歯根膜細胞の動態に関する実験的研究
    村上 聡(病理学)
    11.ラット臼歯発生段階におけるアポトーシス(apoptosis)の発現に関する研究 -特にヘルトヴィッヒ上皮鞘とマラッセの上皮遺残の動態について-
    柳 禎子(病理学)
    12.口腔白板症の病理組織学的悪性度の解析 -特に増殖細胞核抗原(PCNA)と癌抑制遺伝子産物(p53)に関する免疫組織化学的検討-
    山崎 浩史(病理学)
    13.ラット唾液腺における内因性GABAの存在に関する研究
    関口 裕子(薬理学)
    14.実験的糖尿病と唾液成分変動に関する薬理学的研究
    安藤 友彦、武田 英治(薬理学)
    15.強化型セラミックス人工歯根「ディオプサイド」に関する実験的研究I -ディオプサイド埋め込み人工歯根とディオプサイド研削人工歯根との比較-
    古谷 義隆、松本 一(口腔外科学第一講座)
    16.強化型セラミックス人工歯根「ディオプサイド」に関する実験的研究II -ディオプサイド埋め込み人工歯根とディオプサイドコーティング人工歯根との比較-
    内田 仁志、落合 聡(口腔外科学第一講座)
    17.口腔粘膜に見られる毛細血管の形態に関する研究 ~ビデオマクロスコープによる健常口腔粘膜の生体観察~
    神山 勲、白水 直樹(口腔外科学第一講座)
  08.平成5年度 / 1993年度
    01.白血病細胞(RVC,HL-60)の細胞死に対する抗癌剤(アドリアマイシン,ブレオマイシン,5-アザシチジン,エトポシド)の影響と作用機序の違いについて
    永島 久美子(生化学)
    02.歯科治療と置換医療
    庵原 明倫(病理学)
    03.インプラント周囲上皮の特性に関する研究
    中村 衛(病理学)
    04.歯牙・歯周組織の創傷治癒に関する実験的研究 -特に,歯根膜と歯髄の相互作用について-
    樋口 和彦(病理学)
    05.Detection of Methicillin-Resistant Staphylococcus aureus in Human saliva and on denture surfaces
    本間 聖進(微生物学)
    06.4-nitroquinoline l-oxide誘発ラット舌癌に対する凍結手術後の残存腫瘍細胞に関する実験的研究
    亀谷 佐恵子、桜井 仁享、島 夏夫(口腔外科学第一講座)
    07.下顎第一大臼歯の根管形態に関する研究,特に根管口形態と根管横断面形態との関連について
    江口 紀美子、寺崎 暢子(歯科保存学第一講座)
    08.吸収性膜の口腔内露出がGTR法の治癒に及ぼす影響に関する研究
    杉戸 博記、秋元 善次、尾上 真弓(歯科保存学第二講座)
  09.平成4年度 / 1992年度
    01.活性型ビタミンDの胸腺細胞分化におよぼす影響
    山田 道浩(生化学)
    02.口腔扁平上皮癌における癌抑制遺伝子産物および増殖細胞核抗原の発現に関する免疫組織化学的研究
    東山 浩之(病理学)
    03.ラット歯周組織および歯髄におけるmast cellの局在に関する研究
    森下 亜矢子(病理学)
    04.Porphyromonas gingivalis 血清型分類と病源性との関連について
    大野 純一(微生物学)
    05.フィンランドを中心とした北欧の歯科保健制度とその評価
    北村 雅保(衛生学)
    06.歯牙の色素沈着に対する喫煙の影響
    野村 登志夫(衛生学)
    07.下顎第二乳臼歯の根管壁象牙質厚径および根管の立体構築について
    網川 雅恵、田嶋 志織、廣瀬 玲子(小児歯科学)
    08.本学口腔外科学第一講座における高齢者口腔癌の臨床的検討
    小島 渉、斉藤 哲一(口腔外科学第一講座)
    09.人工レジン 歯における第一大臼歯の有効咬合面形態に関する研究
    高橋 秀文、高橋 真秀(歯科補綴学第一講座)
    10.上顎骨前方牽引装置の効果について
    盧 雅文(歯科矯正学)
  10.平成3年度 / 1991年度
    01.腫瘍壊死因子(TNF-α)による胸腺細胞アポトーシスの調節
    中田 伸一(生化学)
    02.ラット切歯反復切断後の歯牙ならびに歯周組織の変化に関する実験的研究
    斉藤 千秋(病理学)
    03.生体内移植材と免疫に関する実験的研究
    大門 美喜子(病理学)
    04.培養Sarcoma S-180細胞における抗癌剤耐性形成と感受性化に関する薬理学的研究
    岩渕 博史(薬理学)
    05.Sarcoma S-180細胞移植マウスを用いた抗癌剤耐性形成と感受性化に関する薬理学的研究
    大久保 みぎわ(薬理学)
    06.cis-Diamminedichloroplatium(II)(CDDP)の毒性に関する研究 -腎および消化器毒性に対する2,3-dimercapto-1-propanesulfonic acid(DMPS)の抑制効果-
    大鶴 次郎、大野 素史(薬理学)
    07.歯質の汚染が接着性セメントの接着力に及ぼす影響
    市川 篤信(歯科理工学)
    08.嗜好性飲料の歯牙直接脱灰能に関する研究
    荒野 知佐子、菊田 聡子(衛生学)
    09.リチウム電子内蔵歯ブラシ(フクバ hyG®)の歯口清掃効果
    磯部 秀一、渋谷 仁志、下津 昭洋(衛生学)
    10.各種仮封材の封鎖効果に関する基礎的検討 -特に水硬性仮封材について-
    安藤 実知子、奥富 孝子、河野 多聞(歯科保存学第一講座)
    11.機械的根管拡大装置を用いた根管形成に関する走査電顕的研究
    磯野 珠貴、山口 信次(歯科保存学第一講座)
    12.白金錯合体抗癌剤の腎障害に関する実験的研究 -シスプラチンとカルボプラチンとの比較-
    根本 敬規、長谷部 利一、矢内 由希子(口腔外科学第一講座)
    13.骨形成能の新しい確認法について
    佐藤 るり、佐和 泉美(口腔外科学第一講座)

東京歯科大学卒業論文 (1981~1990)