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Researcher Page: 東京歯科大学卒業論文 (1951~1960)

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  Research
  01.昭和45年度 / 1970年度
    01.球間象牙質の微小硬度に関する研究
    岩城 博(組織学)
    02.永久前歯琺瑯質ならびに象牙質の厚径 付:歯冠長と歯頚幅の長さ
    小宮山 弥太郎(組織学)
    03.破骨細胞の増加に及ぼすパラトルモンの影響ならびに培養条件下での同細胞の観察
    塩野 眞史、林 玲三(生理学)
    04.白亜質のマイクロラジオグラフィー
    大久保 信男(口腔病理学)
    05.酢酸鉛注射による硬組織内時刻描記法の電子顕微鏡的研究 -特に象牙質形成への応用-
    小池 平一郎(病理学)
    06.酢酸鉛注射による硬組織内時刻描記法の電子顕微鏡的研究 -特に白亜質形成への応用-
    佐藤 健司(病理学)
    07.歯胚移植による歯牙萠出に関する実験的研究, -特に免疫寛容との関係について-
    立川 哲彦(病理学)
    08.酢酸鉛注射による硬組織内時刻描記法の電子顕微鏡的研究, -特に骨形成への応用-
    湯本 瑞穂(病理学)
    09.成熟個体における組織誘導に関する研究, -特に歯牙硬組織形成と組織誘導との関係について-
    馬渕 量平(病理学)
    10.歯胚移植による歯牙萠出に関する実験的研究 -特にマクロファージ遊走阻止試験の利用について-
    松田 竹比虎(病理学)
    11.咀嚼時における口腔内食片の分布
    角田 正健(保存学)
    12.各種成形修復材の封鎖性に関する基礎実験 附図2冊
    鈴木 義博、槙石 武美(保存学)
    13.歯内療法薬剤に関する臨床病理学的研究 -特にヒノキチオール・プロピレングリコールの露出損傷歯髄に及ぼす影響について-
    荒木 勝治、和泉 正行(保存学)
    14.歯内療法領域から見た大臼歯根管形態の観察 附図1冊
    飯島 斌、岡本 全宏(保存学)
    15.鉤用線の物理的性質に関する一考察 -Wronght wireとCast wireについて-
    津田 紀夫(補綴学)
    16.機能的咬合面形成法に関する研究
    水戸 律夫(補綴学)
    17.X線写真的にみた下顎智歯の植立状態に関する統計的観察
    下村 登喜夫(口腔外科学)
    18.上顎乳中切歯の根管形態について
    林 克典(小児歯科学)
    19.Radio Isotopeのrandam崩壊がScintigramの画質におよぼす影響
    蓮見 聰(歯科放射線学)
  02.昭和44年度 / 1969年度
    01.小臼歯咬合面の窩壁における琺瑯稜柱の走行について
    伊藤 慧子、片岡 利郎、小菅 美智子(組織学教室)
    02.辺縁性歯周炎の研究 -特に自己免疫疾患との関係について-
    賀来 亨(病理学教室第2講座)
    03.唾液腺腺細胞の分泌機構に関する研究
    今尾 瞳(病理学教室第2講座)
    04.歯胚移植による歯牙萠出に関する実験的研究 -特に生下時胸腺摘出による影響について-
    下野 正基(病理学教室第2講座)
    05.抗癌物質の作用機序に関する電子顕微鏡的研究
    山根 源之(病理学教室第2講座)
    06.各種在来薬の薬剤持続性に関する基礎的研究 付図及び写真
    榎阪 敏、郷土 純久(保存学教室)
    07.歯科用小器械の薬剤消毒に関する基礎的研究
    柏戸 信美、小山 宏樹(保存学教室)
    08.歯内療法学的見地からみた臼歯、 -髄床底部に認められる所謂髄管に関する研究- 附図
    大久保 啓子、丸井 久子(保存学教室)
    09.歯内療法薬剤に関する臨床病理学的研究 -特にフォルモクレゾールの露出損傷歯髄に及ぼす影響-
    村松 力、加藤 至(保存学教室)
    10.歯内療法領域における仮封に関する線説
    伊藤 彰人、前田 週司(保存学教室)
    11.ブドウ球菌の増殖と消炎酵素剤の働き
    榎阪 敏(外科学教室)
    12.抗生物質の効果判定基準 -薬剤感受性と臨床効果-
    柏戸 信美(外科学教室)
    13.エプーリスに関する総説
    川端 輝彦、作間 敏信(外科学教室)
    14.口腔Candida症について
    名執 和秀(外科学教室)
    15.口腔外科領域におけるCephalosporin C系抗生物質Cephalexinの臨床使用成績
    関塚 和夫(外科学教室)
    16.Tweed分析法の歴史的展開及びTweed分析法と斉藤氏分析法の治療例からみた治療効果判定に就て
    雨宮 喜久男(矯正学教室)
    17.J.A.Salzmann著Practice of Orthodonticsの抄訳 第二部
    真下 幸子(矯正学教室)
    18.J.A.Salzmann著Practice of Orthodonticsの抄訳 第二部
    古賀 正忠(矯正学教室)
    19.J.A.Salzmann著Practice of Orthodonticsの抄訳 第三部
    金田一 純子(矯正学教室)
  03.昭和43年度 / 1968年度
    01.頸動脈分岐部に於ける神経分布について
    及川 良、北村 博文、小山 捷三(解剖学、口腔解剖学)
    02.乳歯琺瑯質の脱灰連続切片標本による琺瑯質の組織学的観察
    西潟 ミサコ(組織学、口腔組織学)
    03.三叉神経(眼神経・上顎神経)の骨膜ならびに筋膜支配とその受容器の形態について
    柿沢 卓、清水 琢磨(生理学、口腔生理学)
    04.某中学校・某高等学校生徒における充填物外面形態について
    緒方 進、土屋 潔、富岡 輝夫(口腔衛生学)
    05.圧接加重がシリケート充填の硬さに及ぼす影響に関する基礎的研究
    伊藤 一晴、細川 伊平(歯科保存学、口腔治療学)
    06.老令者前歯の歯牙硬組織及び歯周組織についての一考察
    上原 奈々子(歯科保存学、口腔治療学)
    07.在来薬の殺菌効果について 補遺 -特に発育阻止試験について-
    鴨居 弘樹、久野 克生(歯科保存学、口腔治療学)
    08.国産各種カラーセメントの色調に関する研究
    中川 杉生、酒井 徹(歯科保存学、口腔治療学)
    09.歯髄鎮静療法に関する臨床病理学的研究、 -特にフェノールカンフルの露出損傷歯髄に及ぼす影響について-
    岩切 信樹、上杉 秀之、浮地 文夫(歯科保存学、口腔治療学)
    10.合着用亜鉛華ユージノール・セメントの窩洞封鎖性に関する基礎的研究
    猪狩 忠久、小杉 国武(歯科保存学、口腔治療学)
    11.水酸化カルシウム製剤、ハイドレックスHydrexの直接歯髄覆罩効果に関する臨床病理学的研究
    斉藤 治典、中村 克美、宮川 和人(歯科保存学、口腔治療学)
    12.歯科用クレンザ(抜髄針)の臨床及び基礎的研究 -特に市販各種防銹剤の効果及び乾熱滅菌による影響について-
    渋川 義和、下江 信太郎、成宮 貞晴(歯科保存学、口腔治療学)
    13.歯内療法時の仮封に関する基礎実験成績、 -特に綿繊維を併用した場合の窩洞封鎖効果について-
    西川 忠弘、根津 浩(歯科保存学、口腔治療学)
    14.ヒノキチオールの露出損傷歯髄に及ぼす影響に関する臨床病理学的研究
    山中 武久、吉武 勝(歯科保存学、口腔治療学)
    15.Insadolの肉芽形成抑制効果に関する実験
    近内 寿勝、武安 一嘉(口腔外科学)
    16.抗生物質の効果判定基準第一報
    坂田 静穂、椎木 一雄(口腔外科学)
    17.Behcet's Diseaseに関する総説
    大根 光朝(口腔外科学)
    18.肢体不自由児の歯牙齲蝕状況について -桐ヶ丘養護学校編-
    井口 広昭(歯科矯正学)
    19.三才児の乳歯列弓に関する形態学的研究 -(模型分析表、咬合状態、歯間空隙、Terminal Plane)-
    兼松 一幸、矢島 邦江(歯科矯正学)
    20.上顎第一乳臼歯の臨床的歯冠形態について
    大谷 武彦(小児歯科学)
    21.第二乳臼歯の根管形態について
    小林 一彦、永井 晴雄(小児歯科学)
    22.双生児における口腔諸形質の類似性についての観察
    佐久間 博一(発生学)
  04.昭和42年度 / 1967年度
    01.ヒト胎児口唇の形態学的変化
    中川 淳夫(解剖学、口腔解剖学)
    02.乳歯の萠出と脱落について(総説)
    今井 兼武(組織学、口腔組織学)
    03.家兎唾液の水分電解質ならびに蛋白質の分泌について
    菅原 寿男、高橋 博水、宇留賀 勝(生理学、口腔生理学)
    04.LA1211の鎮痛効果に関する研究
    成田 賢二、猿田 峻、佐藤 正紀(薬理学、歯科薬物学)
    05.根管清掃に関する実験的研究 -特にキレート剤応用について-
    有近 徳幸、江西 良昭(保存学)
    06.セメント仮封剤の硬さに関する研究
    朝倉 武邦、星野 幸一(保存学)
    07.歯石除去後の歯面研磨について -特に研磨材粒子の粗さによる相違について-
    江木 素子、塩田 洋子(保存学)
    08.各種ラバーダムの臨床的応用価値に関する基礎的実験補遺
    庵原 邦彦(保存学)
    09.現在市販されている国産歯刷子の形態学的分類
    佐藤 孝一(保存学)
    10.蛋白分解酵素TSPの口腔外科領域への応用
    岩本 晶平(口腔外科学)
    11.歯牙の力学的適応性に関する研究 -(そのII)臼歯歯根表面積の測定-
    細田 幸彦、小松 義明、野呂田 正一(歯科補綴学)
    12.ワックス焼却時の温度変化に関する研究
    今井 兼武、小早川 清(歯科補綴学)
    13.等高線図法による下顎前歯歯冠彫刻法基準の検索
    国本 博機、村上 汎、寺尾 万里子(歯科補綴学)
    14.国産各社人工歯の比較検討
    岡本 和政、横田 允宏(歯科補綴学)
    15.乳歯歯髄炎に関する臨床病理学的研究
    名波 智章(小児歯科学)
    16.本学小児歯科臨床において応用された保隙装置の分類
    島田 寿美子(小児歯科学)
    17.保隙装置応用によるインレー並びにアマルガム充填の経時的変化
    田口 勝俊(小児歯科学)
    18.歯列弓発育に関する累年的研究 -(特に永久歯犬歯間距離について)-
    菅野 則男(発生学)
    19.歯列弓発育に関する累年的研究 -(特に永久歯中切歯から犬歯までの距離について)-
    渡辺 真光(発生学)
  05.昭和41年度 / 1966年度
    01.歯髄内石灰化物と血管との関係について
    福山 駿(組織学、口腔組織学)
    02.人の小臼歯の歯頚線についての研究
    海老原 典子、髙木 久美子(組織学、口腔組織学)
    03.Pilocarpine等各種薬物投与による唾液成分の変動について -(特に唾液蛋白に関する検索)-
    永田 義昭、増田 進致(生理学、口腔生理学)
    04.ラット臼歯の発育に関する組織学的研究 -特に生後日数との関係について-
    永井 教之(病理学、口腔病理学)
    05.Dimethylnitrosamineの血液所見に及ぼす影響について -そのI、そのII-
    児野 喜穂、梅原 征四郎(薬理学、歯科薬物学)
    06.ポーセレン・インレーの精度に関する一考察
    稲森 幾多郎(歯科理工学)
    07.アルキルαシアノアクリレートのPMMA添加による接着力の影響について
    杉村 俊之(歯科理工学)
    08.初期齲蝕に対するアンモニア銀イオン導入の態度
    福島 直樹、中川 正晴(衛生学、口腔衛生学)
    09.切片標本における落射照明と透過光線とによる初期齲蝕像の比較
    田辺 晴康(衛生学、口腔衛生学)
    10.歯科用クレンザ(抜髄針)に関する研究 -(第二編)煮沸消毒及び根管清掃剤による影響及び各種市販防銹剤の効果について-
    荒木 覚、髙橋 潤一郎(歯科保存学、口腔治療学)
    11.フィラー入り即時重合レジン研磨に対する基礎的実験
    浅野 宏、松崎 輝宏(歯科保存学、口腔治療学)
    12.三級及び四級インレー窩洞と歯髄腔の位置的関係について
    伊丹 景子、松井 康子(歯科保存学、口腔治療学)
    13.各種ラバーダムの臨床的応用価値に関する基礎的実験
    古賀 克隆(歯科保存学、口腔治療学)
    14.横断面連続切片による永久歯主根管の形態に関する病理組織学的研究 -特に老人歯牙について-
    大石 孝弘(歯科保存学、口腔治療学)
    15.臨床的に化膿性歯髄炎と診断された症例の病理組織学的検索
    曽我 宏世、曽我部 勉、髙嶺 博子、山本 裕祥(歯科保存学、口腔治療学)
    16.即時重合レジン研磨に対する基礎的実験
    関根 英臣、谷田部 賢一(歯科保存学、口腔治療学)
    17.酵素剤プロクターゼPの口腔外科領域への応用
    有明 一、大曽根 洋(口腔外科学)
    18.レジンの再重合による変形と破砕抗力の変化
    橋口 哲郎(歯科補綴学)
    19.クラスプの維持力に関する考察
    後藤 建機(歯科補綴学)
    20.真空埋没法が鋳造体表面のアラサに及ぼす影響について
    窪田 洋一(歯科補綴学)
    21.架工義歯における作業模型の精度に関する考察
    水上 佳彦、小野 武文(歯科補綴学)
    22.歯牙の力学的適応性に関する研究
    大野 誠、山中 喜男、梅村 和弘(歯科補綴学)
    23.歯列弓形態の分析
    田辺 晴康(歯科補綴学)
    24.邦文雑誌報告症例からみた不正咬合の種類と矯正装置治療期間予後の関係について
    羽生 晴好(歯科矯正学)
    25.歯牙年齢骨年齢と発育に関する綜説
    黒田 百樹(歯科矯正学)
    26.連続抜歯について
    山口 秀晴(歯科矯正学)
    27.放射線照射による頬粘膜上皮表層細胞の形態学的観察
    小貫 克(歯科放射線学)
    28.本学病院小児歯科における乳歯処置に関する実態調査
    桐原 俊治、矢崎 秀昭(小児歯科学)
    29.多歯面性齲蝕に罹患した乳前歯歯髄の病理組織学的研究
    興津 潤、佐牟田 和康(小児歯科学)
    30.可撤性保隙装置に関する実態調査
    佐古 紘胤(小児歯科学)
    31.乳歯アマルガム充填の再検討
    横村 順子(小児歯科学)
    32.保隙装置応用によるアマルガム充填の経時的変化について
    薬師寺 仁、氏原 健一(小児歯科学)
  06.昭和40年度 / 1965年度
    01.人の根端部附近歯髄の血管と神経線維についての研究
    長崎 章美(組織学教室)
    02.乳歯歯根膜の弾性線維についての組織学的研究
    小川 敏彦(組織学教室)
    03.唾液水素イオン濃度と緩衝能に関する研究
    佐藤 久美子(生理学教室)
    04.各種固定液による組織の多糖類染色反応の比較
    酒井 考子(病理学教室)
    05.白鼡における弗化錫の長期投与の栄養成績について
    後藤 和義(薬理学教室)
    06.健康永久歯及び健康乳歯琺瑯質の偏光顕微鏡学的研究
    池田 洋洲(保存学教室)
    07.歯科用クレンザ(抜髄針)に関する研究 -第一編:煮沸消毒及び根管清掃剤による影響(耐銹性)について-
    藤井 康博(保存学教室)
    08.リーマー・ファイルの腐蝕及び防錆に関する実験的研究
    岡 英治、酒井 優(保存学教室)
    09.リーマー・ファイルに関する研究 -[I]寸法、形態並びに器械的性質 [II]根管通過度
    本間 孝、上竹 成一(保存学教室)
    10.各種仮封材(剤)の封鎖性に関する基礎実験成績について
    對馬 具海(保存学教室)
    11.天然歯列における咬頭並びに溝の位置的関係
    安藤 彰彦(補綴学教室)
    12.補綴診療における顔面の診査について
    井本 尭敏(補綴学教室)
    13.スリー・クオーター・クラウンの支台歯における形成面と歯髄腔との関係について -(II)上顎中切歯-
    稲川 英史、衣松 博玄(補綴学教室)
    14.ポーセレンジャケットクラウンの破砕試験
    藤城 鐵英、川村 了一、小泉 仁、奥山 誠、小笠原 佑吉(補綴学教室)
    15.人工歯の形態的研究
    岩沼 甫、北野 忠良(補綴学教室)
    16.ポーセレン・ジャケット・クラウンに於ける唇面透明度の研究
    中村 勤、山中 秀明(補綴学教室)
    17.咀嚼時並びに発音時における舌の口蓋に対する接触関係について
    渋谷 忠幸(補綴学教室)
    18.ポーセレンの辺縁適合性について
    進藤 修、田中 宏、井上 護(補綴学教室)
    19.鋳造用埋没材の硬化時膨張の観察
    柴山 謹一郎、田中 秀穂(補綴学教室)
    20.顎態模型による上下顎歯列の累年的変化に関する研究
    藍原 繁樹(矯正学教室)
    21.顎態模型による上下顎歯列の累年的変化に関する研究
    向山 英美(矯正学教室)
  07.昭和39年度 / 1964年度
    01.人歯牙白亜質の微小硬度についての研究
    坂井 剛(組織学教室)
    02.歯牙発育に伴う猫の歯肉部弾性線維の発現変化について
    野村 浩(組織学教室)
    03.Microradiographyによる歯牙硬組織の観察
    村上 晃(病理学教室)
    04.クェン酸錫と酒石酸錫の作用による琺瑯質耐酸性の変化に関する電子顕微鏡的研究
    永井 嘉紀(病理学教室)
    05.実験的肉腫型唾液腺腫瘍に出現する大型紡錘形細胞の本態に関する一考察
    田村 俊晶(病理学教室)
    06.バーネット・シャープ氏口腔微生物と感染論
    市之川 二美子(微生物学教室)
    07.齲蝕発生機序に関する新しい学説について
    河合 輝久(微生物学教室)
    08.ブドウ糖溶液及び砂糖溶液で合嗽した口腔内のPH及び糖量の変化
    堺 清一(薬理学教室)
    09.横断連続切片による永久歯主根管の形態に関する病理組織学的研究 附図
    浅野 薫之、有川 喜康(保存学教室)
    10.Monzinc Amalgam充填が歯髄に及ぼす影響に関する臨床病理学的研究
    深谷 竹三郎(保存学教室)
    11.頭部X線規格写真による所謂上顎前突感を有するものの下顎の位置的および形態的研究
    窪田 勝信(矯正学教室)
    12.カルビタールを以ってする麻酔抜髄根管充填法に関する臨床病理学的研究
    北川 宗信(保存学教室)
    13.根管処置を目的とした造影剤に関する研究 -(特に基礎的研究)- 附図
    鈴木 義隆、村田 有弘(保存学教室)
    14.本学口腔外科外来患者の抜歯に関する統計的観察
    豊泉 眞(口腔外科学教室)
    15.口腔内の感覚による大きさの判定について
    赤堀 信一、遠藤 忍、大泉 栄、臼井 久雄、中村 孝(補綴学教室)
    16.スリー・クオーター・クラウンの支台歯における形成面と歯髄腔との関係について -(I)下顎中側切歯-
    堀内 守和、村上 圭、武藤 直紀(補綴学教室)
    17.ジャケット・クラウンの支台歯における形成面と歯髄腔との関係について -(I)上顎中切歯-
    石田 雅保、大沢 一博、塩見 佳朗、菅野 博康(補綴学教室)
    18.歯科X線口内法撮影における性腺部被曝線量について(第一報)
    田中 克味(放射線教室)
  08.昭和38年度 / 1963年度
    01.ロイコマイシンの歯髄に及ぼす影響に関する臨床病理学的研究
    伴 秀之(保存学教室)
    02.各種燐酸亜鉛セメントの封鎖性に関する基礎実験
    麻生 美智子(保存学教室)
    03.エリスロマイシンの歯髄に及ぼす影響に関する臨床病理学的研究
    原口 勲(保存学教室)
    04.架工義歯における臨床統計的研究 その1.補綴歯数と年令との関係 2.部位別頻度について 3.支台歯の部位と支台装置の種類について
    河原 武彦、川西 信太郎、小林 多嘉子、牟田 紀一、斉藤 哲、鈴木 雅晴、高橋 慎一、鳥居 栄一(補綴学教室)
    05.金属冠における帯鐶作製に関する研究
    熊沢 満夫、正木 明宏(補綴学教室)
    06.歯科医業従業者の水銀吸収について
    木下 正道(口腔衛生学教室)
    07.Borneolを投与した白ネズミの尿中のGlucuronic-acid及びAscorbic-acid排泄量に及ぼすR.N.A及びDNAの影響について
    前田 佳英(薬理学教室)
    08.飼料の蛋白摂取量と毒物の肝臓に及ぼす影響について
    増田 紀男(薬理学教室)
    09.おはぐろに関する研究 -浸透性について-
    鈴木 雅晴、小林 多嘉子(理工学教室)
    10.グァヤコールの抜髄創に及ぼす影響に関する臨床病理学的研究
    鳥居 栄一(保存学教室)
    11.アマルガム充填の失敗の原因に関する研究
    金井 貞夫(保存学教室)
    12.インレーワックス焼却に関する実験的研究
    二宮 邦夫、酒井 福義、四宮 良雄(補綴学教室)
    13.実験的唾液腺腫瘍ことにsarcoma型腫瘍発生過程に関する一考察
    河内 隆男(病理学教室)
  09.昭和37年度 / 1962年度
    01.キャラメルの実験的齲歯の発生に及ぼす影響について
    中村 博(薬理学教室)
    02.種々の脂肪を加えた実験齲蝕用飼料で飼育したネズミの肝臓の変化について
    奥山 雅(病理学教室)
  10.昭和36年度 / 1961年度
    01.おはぐろに関する研究 -歴史的考察-
    関町 比奈子(理工学教室)
    02.猫の口蓋粘膜における弾力線維について
    古川 正(組織学教室)
    03.歯科低溶陶材の焼成条件が物理的性質に及ぼす影響についての実験的研究
    松本 一臣(理工学教室)
    04.歯科用銀錫アマルガムのフローに関する実験的研究
    岡本 協子(理工学教室)
    05.おはぐろに関する研究 -耐酸性について-
    清野 晃(理工学教室)

東京歯科大学卒業論文 (1951~1960)